中四国のバーチャシーン・お茶の間を賑わせた、あの電波系ブログが再び!
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blog復活
こんにちわ。

お久しぶりです。カンダタです。

VF4時代書いていたblogを見つけ、奇跡的な記憶力によりログイン成功!
とりあえず引き続き懐かしのblogを継続で書いていこうと思います。

・VF1後期~VF3tb 岡山
・VF4 香川~広島~岡山
・VF5FS 大阪
VF5稼働からソフト開発の激務に追われ細々半端にバーチャをやっており、
最近になってマジメにやるかとフレームを覚え、VF4時代を彷彿とさせる
鬼のやりこみをしてみるものの、もはや追いつけない壁が。。。。

遅い下段がガードできなくなりましたからね!
今年33才!

プレイの方は、もはや中級プレイヤーを脱出出来そうもないので、
せめて日記のキレを取り戻すべく精進いたします。

現在は大阪天王寺のアポロが主戦場です。
平日は西中島で一人用。
下にしか避けない影丸をみかけたら俺なんで対戦よろしくお願いします。
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by KANDATA-kagemaru | 2012-02-05 15:34
人は皆、鼻クソの匂いを嗅ぎながら生きている。
朝ズバ見てたら、テリー伊藤が

「バーチャ5いいね。バーチャ5いいよ。」

と言ってる夢を見た。
だがしかし所詮夢。

テリー伊藤は俺たちの事なんて、絶対分かってない。


さて俺の影はBコスチューム。
ショップで売られているBセット買い占めた。

だがBコスチュームに変えてからというもの、不吉な事が続く。
例えば、昨日はただでさえ低い勝率がさらに落ちるという怪現象。
ドラクエでいうところの呪いに相当すると思われる。

低勝率、低学歴、低収入

3T満たす前に手を打たなければ!



あと全然関係無いが、全国のバーチャファイター達が同時にジャンプすれば、
震度1くらい起こせるんじゃね?
とか思いつつ仕事に励んでいる俺ガイル。
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by kandata-kagemaru | 2006-08-11 14:17
遠征
今週末は修羅の国大阪に遠征してきます。

モンテは大した事ない。

俺が行くところはもっとキツいとこなんだ。

彼女の実家

お父さんに将棋三連敗でお友達に降格です。
あと少年にPPPが強いって聞いたんで、お父さんに通用するか試してきます。

お父様「趣味は?」

カンダタ「バーチャファイターです。」

お父様「得意技は?」

カンダタ「針鼠ダンスです。」

↑こんな感じで盛り上がる事、超期待。


あと、単純にキャッチ投げが強いって言われたんで、
意識して使ってみようと思います。
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by kandata-kagemaru | 2006-08-09 10:52
「技巧」が読めないJA使い
またバージョンアップ?

8月3日の修正では影の4KKがカウンターで繋がるようになったので、
今回は4KKKが繋がればいい。

それがいい。
そうしよう。

あとオデ10段なった。
10段だし、影丸教える。

・PPP> BD> 肘> 構え>キャッチ投げ ←1試合に一回はやろう(ヒットの有無問わず)
・壁際に追い込んだら当たるまで3P+K連打。(連打は早い方が吉)
・しゃがパン二発目がカウンターで当たったら、ダッシュ3P+G。
・中間距離はマグナムステップを頑張る。(練習が大事)
・幻葉(4K+G)の後はシンソダン→(起き蹴りスカす)→スカしてはみたものの。
・幻球集める→ポルンガ出現せず→ぶちギレる
・カード保険が満期でポルシェ
・6フレ不利から背向けカズダンス
・コエンラクからの膝で脚気(かっけ)。足がピーンてなる。


こんなとこかな。
お役に立てたらって思って書き込みしました!
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by kandata-kagemaru | 2006-08-05 02:01
どうみても負け組です。本当にありがとうご(以下略
「負け組」

寂しい言葉。
僕の勝率を見た少年さんが発したDQN的とも取れる暴言。

止まらない連コイン。
勝つまで乱入。

VF4が出てから変わらぬスタンスではある。
しかしだ。これには信念があってだ。

「負け組でもいいが負け犬は嫌だ」


寂しい時はゲーセンを彷徨い、
勝てない夜はボンゴを叩く。

どんまい
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by kandata-kagemaru | 2006-07-31 19:29
REVISION1
8月3日は何の日か分かりますか?

勘のいい読者ならきっとお分かりでしょう。
バーチャファイターなら知ってて当然だよね!

REVISION1

カンダタ REVISION1

というわけで、僕の誕生日です。おめでとう。



さてさて巷では

「レビジョン」

と、恥ずかしい発音するバーチャファイターが増殖中です。
無知もしくは隠れキリシタンかと思われます。

ほら、あなたの身の回りにも・・・・



でも、いいのです。
なぜなら彼もまた特別な存在だからです。
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by kandata-kagemaru | 2006-07-29 12:38
コンビニ男
ベルマーク集めたら[上半身]弓矢もらえるって聞いた。
そんな平日のある昼下がり。

ローソンでカフェラテ買う。

店員さんから渡されたのはレシートでもクーポン券でもなく、
それはラブレターだった。




という話を、ますろに伝えたところ
次の日、早速自己PRで宣伝!

「するな!」


というか、昨日ますろにエルブレイズカードをアゲタんです。

俺、カード登録解除してなかったんです。

そよ風氏と対戦しようと影丸カード挿す。


俺も同じ自己PR&RNじゃねぇか!

ターミナルを勝手にいじらないで下さい!(切実)

あまりに恥ずかしい自己PRで夢の鳥越対決。
VFTVで何度もリプレイ。


こんなドリームマッチを目の当たりにしたみくりさんは幸運だと思います。








PS。
あ~か~い~りん~ご~に~♪くちび~るよ~せ~て~
↑ここ数日耳から離れません。助けてぱちもん!!
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by kandata-kagemaru | 2006-07-25 00:32
BMN
続きものが続いた試しのないカンダタです。よろしく。
さて今更なんですがBMNの事でも書きましょうか。


第一話「裡門の半分はスリ足で出来ています」

中四国のバーチャシーンを築いてきた男。

カンダタ

俄然気合が入っていた。
今大会に向けて用意した殺人技。その数48。
今なら誰にも負ける気がしない。

あとはパーティーを組むだけだ!

しかしだ!電話の前で正座して待ってはいるが、一向にチームのお誘いの電話がリンリン鳴り響かない。
まぁ分からない事もない。

俺だってダンスパートナーにキャメロンディアスは誘えない。


~そして大会当日~

俺はこの地に現れた。皆そろって俺に聞く。

「あれ?大会エントリーしてたっけ?」

俺はニヤリと不敵な笑みを浮かべ、ボソッと呟いた。

「A Life Less Ordinary・・・・・・・(普通じゃないさ)」


ふ~ど、こえど、トーマス岡田、がしん、カンダタ
あまりに最強すぎるこのメンバー。
穴が無いとはこの事だ。

こりゃ風の速さで優勝できるな・・・。
注)ここで言う風の速さとは、トーマスが自転車で梅田~難波間を駆け抜ける程度の速さである。
そして大会は始まった。
優勝はいったい誰の手に!!?

続く
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by kandata-kagemaru | 2005-10-08 16:44
カンダタ短編集
【注】この話はフィクションであり、登場人物、場所、セリフ等は全て架空のものです。


「お客様の中で、お医者様はいらっしゃいますか!?」



「はい!私が格闘家です」

シャキっとそう答えたのは地元最強アキラさんだった。

ここは場末のゲームセンター。
日本で唯一治外法権が認められた地図に載らない場所。
筐体はバーチャファイターが二台あるだけ。

当然のごとくエボ。

これはそんな環境下、キャラ別地元最強を目指して戦う漢達のドラマである。




~第一章 中島美嘉の足は流影脚で折れるから~ ※アダルトコンテンツを含む※

僕の名はカトリーヌ。ごくごく普通の専門学生。
強いて違うところをあげるとすればバーチャファイターに興味があるってとこかナ。

今日も学校帰りにゲームセンター。
カバンにはアニメのポスターを挿す(通称ビームサーベル)
そう!僕はいわゆるA-Boy(アキバボーイ)ってやつなのさ。

バーチャファイターでの使用キャラはウルフ。
ちなみにウルフ使用者の8割がマゾ。これほんと。
皆もこの現実を真摯に受け止めて欲しい。


と、地蔵に話しかけていると、巡回中のおまわりさんに職務質問された。
「おい君!怪しいぞ!何やっている!」

僕はクイックイッっと自分の頭上を指差した。

ポリス「ははぁ~。失礼しました。どうぞ通ってください」

バーチャファイターの段位システムに冠位十二階が適用され、私生活は非常に住みよいものとなった。
そう!僕は高段位。
一目で段位が分かるのだからこれほど便利なものはない。
自民党に票を入れて本当に良かったと思う。



~ゲーセン到着~

さて今日も大人のアバレをたしなむとするか・・・
ここは紳士の遊技場。
人は出会いと別れを繰り返す。

トッポイ兄ちゃんなど一人もいない。

ここなら安心してゲームをプレイできるね!
と、両替機に足を運んだその時、


「ともだちんこ!」

そういって僕の股間をまさぐってきた彼の手は震えていた。
あ・・ノイ・・・・

(注)実在のプレイヤーとは全く関係ありません


ノイ「エアマックス狩りに行こうや」

続く
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by kandata-kagemaru | 2005-09-29 23:25
月刊パク竿ナックルズ
オデッセイ納車。DVDプレーヤーを装着!
胸躍る週末!
新しい車が来たからには・・・・・

「ゲーセンだな、これは」

と張り切ってファンタスティポに行くも寂れていた。
とめどないモチベーションのやり場に困った俺はピースへと車を走らせる。

ここならきっと俺のハートビートさせてくれるから。
熱くパッション!

「~第一話~ 背後腰崩れ」

ピースとは平和って意味じゃないのか!?
ここはヤクザバーチャが平然と行われている危険領域。
海面下では店の権利書を賭けた対戦が夜な夜な行われているようだ。

今日に限っては広島から嶋田組がカチコミ。
血を血で洗う争奪戦が繰り広げられている。

抗争は長引き夜も更けていくが組員に休息は無い。
長い時間過ごした気がするが時計は一向に進んでいる気がしない。

いや....進んでいない。確実に。

「時の狭間に迷い込んだか」

ドンアキTシャツバックプリントウォッチは正確に9時20分を指し示し続ける。

「俺に時の刻みは無い」

彼の背中はそう語る。
筐体にコインを入れる前から闘いは始まっているのだ。


そしてこの後俺達の人生を変えるであろう闘い。
7on7
大の男どもと一人のメイド候補が熱く汗を飛び散らすこととなる。


勝てるのか・・・?
相手チームは手強い。
なにせ下は中2までサポート。

燃えプロ審判を彷彿とさせるストライクゾーンの広さ。

「広い!!広すぎるっ!!」


一方こちらはやれるか、やれないか?と聞かれれば、

「やってもいいよ」

そう、この一言が戦争に新たな派閥を生むことになった。
そして急展開!!



次号ついに最終回「真昼の情事」
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by kandata-kagemaru | 2005-09-04 20:01