中四国のバーチャシーン・お茶の間を賑わせた、あの電波系ブログが再び!
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体が痺れた。本当に感動している。
マジで鳥肌たちました。
一瞬現実が見えなくなりました。

一生こんなことは起きないでしょう。
そんな出来事。


2ちゃんのスレまとめみたいなのをポケーっと見てました。
スラスラ見てました。

とある文章。
OK牧場って単語が目に入った瞬間!

OK牧場!
ってセリフがテレビから発された。
女性の声。
9時4分。多分なんかのドラマ。

俺の動きが止まった。
一瞬何が起こったのか分らなかった。

それほど本当にドンピシャのタイミングだったのです・・・

生まれてから初めて体験したような感覚。
あまりの感動に急いで書き込みました。
ガッツは偉大だ。

興奮しているので文章適当です。
一人で盛り上がってます。
ごめんなさい









問題の書き込み内容↓(別に面白いってわけではない)


ファミレズで「ガッツ」とだけ

書いておいたら、普通に

「2名でお待ちのガッツ様ー」と呼ばれた。

ほんと普通に呼ばれたので思わず吹き出してしまった。

「奥の席でもよろしいですか?」と聞かれたので、

「OK牧場」と答えたら

店員が鼻水飛ばして

吹き出した。

ツレと爆ワロタ
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-26 21:21
ぼくはまちちゃん!
こんにちは!こんにちは!!



さて昨日は会社の飲み会でした。
出向とかしてる社員も帰って来てて、人ゴミの中ちゃんこ鍋です。

新入社員は奴隷。
なんでもやります。やらせてください。

ー中略ー

なんとかキャラアピール成功。

見たことない上司達に囲まれ、
「君、営業向きやね」

2年後くらいには、部署変わってそうです・・・汗

そのままの勢いで二次会に強制連行。


他7人の同期は帰宅準備。

「風俗くらいでビビってんじゃねぇよ!ドーテーどもが!」

結局残った新入り俺だけ・・・・

意気込みが認められたのか、さっそく役職をいただきました。



風俗アタッカー

ありがたき幸せ。



で、役職手当はいつからつくのかな?


さて今日一番の踏ん張りどころ。
店に到着。


白い巨塔がバーニングサン。

もう止まらない。



は~どす恋~どす恋~
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-23 18:50
部屋とYシャツとバイブレーター 第4話
「ちょっといいかな・・・・?」

下校時に俺を呼び止めた一人の男。
ちょっと童顔のI君。
彼は語った。
自分の過去をあまさず語ってくれた。


彼もまた被害者。
これ以上の犠牲者を生まないための彼なりの配慮。


~~~~ I井君体験談 ~~~~~~
あれは中学3年の頃・・・・。俺とN川と部活でテニスやってたんだ。
彼の行動に不自然な点は感じ取れなかった。
白球を追い、汗を流す。
青春そのものだった・・・。

そんな青春の1ページに染みがついたのは、卒業を控えた真冬のONEDAY。
N川と二人になった時に彼の口からとんでもない発言が!!



N川「気になる人がいる」



N川「その人と一緒にテニスをしているうちに、だんだんと好きになっていってた」


話の過程でうっすら気づく。
否定したい。信じたくない。
テニスを一緒にやっていたその人って、好きな人って・・・まさか・・・・

全身に鳥肌がたつ思い。

N川「もし裏切られたら自殺するつもりだ」

N川「死ぬなら君の家の近くがいい」

・・・・・・・・・・・・・・・・

(誇張表現無し)





それから残りの中学生活。
休み時間のたびに廊下で追い掛け回される生活を余儀なくされたとか・・・

だが、
もっとひどい体験者が存在した。
彼は一番最初の犠牲者。
中学1年生。
人格も確立されていない時期、トラウマを作るには十分すぎる。

直接面識が無いので知り合いに聞いた話でしかない。

ある日家に呼ばれた彼は、

突然押し倒され、タン唾を飲まされた。







続く
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-20 21:05
部屋とYシャツとバイブレーター 第三話
卒業を控えた3年の春。

ある噂が流れ出した。

「N川がおまえの事好きだってよ」

ハハハ悪い冗談を。
と、軽く流したいところ。

しかし簡単に流せない状況になってしまっていた。
あまりに事が大きくなりすぎていた。

事実は小説より奇なり

このN川。

同級生の女や、学校の先生に真剣に相談していたのだ。

女「相談されたんだけど・・・」

俺「アドバイスやめような」

偽善者は真剣に「応援するよ!」とか言いやがる。
俺の立場になりやがれ。


噂は瞬く間に広まり、学年に知らない人間はいないほど。



休日は実家に電話がかかってきた。
「カラオケのメンバーが一人足りないんだけど・・・」

意味が分りません。


休み時間には俺の教室に来た。
「旅行行ったからおみやげ・・・」

俺にだけです。
怖くて食べれません。


2クラス合同授業。

柔道。

俺、軽量級 N川、重量級

基本的に階級が違うので組手をする事はまずない。
しかしその日は違った。
俺のペア欠席。(風邪)
N川は当たり前のようにいつもペア漏れ

~組手開始~

ギャラリー「N川!寝技逝け!」

我が校創設以来のベストバウト。

先生は腕組んでニヤニヤ見てる←もちろん知っている。

くそが!こいつら言いたい放題言いやがって!

ムカツキながらも一応組手はきちんとやったがな。

俺はチラっとN川の方を見た。
ニヤニヤしてたらどうしよう・・・・などと考えたよ

でもそんな心配はいらなかったようだ。











顔真っ赤にして下向いてた。


続く
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-18 21:01
部屋とYシャツとバイブレーター 第二話
「ま・・まじか・・・・」

N君の突然のカミングアウトは、その場にいた者を驚愕させた。

N君は世間一般に巨漢と言われる類の人間。
成績優秀。非常に真面目な男の子だ。
あまりハメを外した冗談を言うタイプの人間ではない。

それだけに俺は目を丸くした。
言葉は出ない。出やしない。
テレビや活字の世界でしか見たことのなかった存在が、今目の前にいるのだ。

でも、それだけ。
確かに驚いた事は驚いた。

が、それ以上でもそれ以下でもない。

、男が好きだったって言ってるし、今もそうならわざわざ言わないだろう。
その時は本当にそう思ったんだ。


その認識は甘かった。

性同一性障害。
これは病気だ。
おいそれと直せるものではない。

だが、そんなことにも気がつかない俺は少々若すぎた。




それから数ヶ月が過ぎた。
その場にいたものはカミングアウトの事実も忘れ、それぞれの高校生活を送った。
高校生活のめまぐるしい日常の変化により、確実に事実は風化していった。
N君も特に変化無く過ごしているようだった。

だが、水面下では着実に変化が起こっていたのだ。




俺にはT君という、中学からひたすら同じクラスの友達がいた。
腐れ縁ってやつです。

T君は、ある日放課後N君に呼び出された。

N君「俺、、、好きな人がいるんだ、、、、」

T君「マジ!?誰誰~?」
N君「T君のクラス」

T君「カワイイ??」
N君「かわいい」

T君「ヒント教えて~」
N君「イニシャルY・Tの子」

T君「(心の声)あ~T川さんか。」


この時、T君は重大な勘違いしていた。
T川幸子さんは

ゆきこ では無く さちこ です

俺らのクラスのイニシャルY ・ Tは一人しかいない。
そう、それは他の誰でもない。

とりごえよしのぶ またの名をカンダタ

だがT君の勘違いにより、その事実は他に漏れる事はなかった。




3年の春までは・・・


卒業を控えたその年、ついに時は動き出す。

続く
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-13 20:42
官能
さて今バーチャ業界で流行の官能小説。

某blogでは俺がテーマの連載エログまで・・
早く続き書けYO!
さて俺も負けじと、はりきって官能日記だ。



ティッシュの準備は出来たか?


「部屋とYシャツとバイブレーター」 著カンダタ

高校一年生。
入学してまだ間もない頃だ。

俺たちは昼休みになると音楽室にたまっては笑いあってた。
oneday(ある日)、いつものように音楽室。
集まった数人で談話していたところ普段おとなしいN君が

「ちょっと聞いてくれないか?」

と、真剣な顔で俺たちに言う。

いつもと違うシリアスな表情。
俺たちは緊張感に包まれた。
場は氷つくような静けさをかもしだした。

N君は周囲が静かになったのを確認し、ゆっくりと口を開く。





「俺・・・・・・・実は昔、男が好きだったんだ」




続く
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-11 20:26
教えてやろう・・・必勝法ってやつを
たまには役に立つ事を書きましょう。

じゃんけん

勝つ確率は3分の1です。

本当にそうなのか?
実は違うのです。
勝率を上げる方法は存在します。

これは僕が中学校の頃に開発したじゃんけん必勝法です。
(注)あくまでカンダタ理論ですので使うも使わないもご自由に



じゃ~~ん~~~け~~~ん~~~~~♪


自分「ちょっと待って!!!」
相手「?」

自分「俺グー出すから!!!!」
ざわざわ・・・ざわざわ・・・

運だけで勝とうとするのは愚の骨頂。
ここで心理作戦にもっていきます。

相手「おまえ、絶対グー出せよ?」

こんな風にのってきたらコッチのもんです。

勝確です。

心理トラップにかかった相手の思考
①本当にグーを出してくるかも・・・ならこっちはパーだ
②嘘だな・・・・。↑のパーに勝つためのチョキを出してくるはず・・・・。なら俺はグーだ。

スピーディーな展開に持ち込めば相手の思考は二択になります。


要は自分が出すと言い切ったものより弱いものを出せばいいのです。

グーを出すと言えばチョキを。
パーを出すと言えばグーを。


グーを出すと豪語されて、言われた側はグーはとっさに出しにくいものです。
グーさえ出されなければ、勝ちとアイコのみ。
アイコならもういちど同じようにやっちゃいましょう。

絶対とは言いませんが、マジで確率増えます。

10年以上使ってる。間違いない。




溢れる知性がゑーSTYLE
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-10 22:31
ラスカル
ファンタジスタに少年&穴熊氏の棲息を確認

・・・・・

我がシャンパーニ調査隊は生態調査に乗り出した。

が、まさかのエマージェンシー!!

アナルズベアーにパクパクされる。

ケチョンケチョンという表現を知っているだろうか?
まさにそれ。
身も心も犯された。


あぁ・・・もうダメポ。
最良の選択肢は死んだフリですかね?

カンダタ弁護士軍団は4人ともYESを提示

オッケー。


回復しません勝つまでは!(模範的な大日本帝国民思想)

回復をする必要がある状況というのは、すでに読み負けた後と考えるのは想像容易い。
読み負けたらそれなりのペナルティを受けなければならない。

小学生でもわかること。

現実はいつも簡単な記号の連続だ。




何が言いたいのか自分で収集つかなくなってきた。


ようは負けると手が汗ばむってことだ。


このいい加減さがゑーSTYLE
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-08 23:46
無題
資格でも取りまくろうかと必死目なので更新頻度下げます。

てかもう下がってますが。
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-07 20:38
簡単なゲームですね
鉄拳5・・・・・


レイブンが羅刹に昇格!


本当です。

真実なのです。

だから何もつっこまないで下さい。
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by KANDATA-kagemaru | 2005-04-06 21:02